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夢ーみん庭日録
せっせとお庭をつくります。 さてさて  今日はどんな一日になるのでしょう

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飛びきよ姉さん!

08.30
Thu



飛びきよさん。
関西で各地で催される江州音頭、河内音頭の会場では超有名踊り子さんだそうです。
私のフリが門真あたりのフリだと声をかけて下さったのだけど、ちょっと考え事しながら踊ってたので、自然に動いていただけなんですわ。


江州音頭の基本は12カウントですが、お年を召された方は6カウントで、ゆったりもOK.独自のフリで楽しめるところがこの音頭の奥の深さです。
なんと、飛びきよさんは36ビート!
その踊りには目を奪われました。エネルギッシュでもあり、流暢に流れに乗って美しくもあり。

教えてもらいたくって、後ろにつきましたが、櫓を一周するだけでアップアップ、息が切れて足もへろへろ~

ラップの江州や河内音頭、それに岡林がロックでやるのも踊って見てよくわかります。来年は鍛えて再挑戦しようっと!目指せ飛びきよ姉さん!


盆踊りが終ってもまだまだ秋祭りを踊って回られるそうです。
東京のイベントにも行かれるのだとか。
見かけたら声かけてあげてください。
とっても気さくで素敵な方です。


さてさて、猛暑日なんて新たに仲間入りしたお天気言葉でしょうか?
北海道から帰り、江州音頭を踊ったりしてる間に、京都はやっと猛暑日の続く日々が終わりました。気温が35度を下回るだけでもほっとします。


朝は5時起きで畑に行って、夕方またふうたを連れて畑通いです。
草取りと畝立てとで忙しい。

夏野菜の時期を経て、秋への準備と、手をかけるほどに、いい畑になってきたなぁ~と、一人自画自賛。^^


動きやすくなって時間の使い方も充実してくるのがありがたいです。

元気にしています。

畑がすっかり秋モードに切り替わったらご報告しますね。

楽しかった~旭山動物園!

08.24
Fri
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トラ。カメラ目線してくれてます。


トラはネコの仲間なんだとわかりやすいですね~
肉球!こんなに近くに見えるとわくわくします。

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子供もわくわくしてるんでしょう。
トラのそばで「みゃーおみゃーお」って声かけしてる子がいました。
そうそう、階段の手すりをサルみたいに四つんばいで登ってママに叱られてる子も。憑依したのか?^^





フラミンゴもアヒルもこはくちょうもあざらしもこんなに近くに。
あひるのそばで、アフラック!っていってる子もいたよ。アヒルはアフラック!って啼くのかぁ?(笑)


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ヒョウのお昼寝。
手を伸ばせばヒョウに届きそうでドキドキ。


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シロクマはどうしてこんなに可愛いのか。壁にすりすりしてます。
中から水中の泳いでいる所が見られるのは、感動ものでした。シロクマが好きです。


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これはオランウータンの子供のももちゃんが、16メートルの高さのバーを伝って隣のゲージに移動している所。


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隣のゲージのタワーに到着。
下で見ていた男の子が、思いっきり大きな声で「ももちゃーん!」と叫ぶと、その子の方を向いて見てました。



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おかあさんは7月に生まれたばかりの2番目の赤ちゃん抱いてます。


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好奇心旺盛なペンギン。
水中の見える通路にいる人間が気になるのね~


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それを外から見たらこうです。
このペンギンだけが窓から中を見てたよ。


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美瑛の丘

08.24
Fri
「ケンとメリーの木」


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スカイラインのCMで使われた木なのでこう呼ばれているとか。
この丘の光景はCMスポットなんだそうです。



「セブンスターの木」


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はじめなんのことかと思っていたら、
セブンスター(たばこ)のCMで使われたからだそうです。




「親子の木」


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父と母と子供の大きさの3本だから。






美瑛の丘はパッチワークの丘とも。



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稲刈りが終って、ピートモスの緑、ひまわりの黄色、ジャガイモの茶色。
北海道の風景写真には必ず入っている風景。
私のなんかよりそっちの方がよっぽど素敵な写真があるのよ。



ここの原生林をここまで農地に開拓したのは、屯田兵だそうです。人力と馬での作業なんですって。気が遠くなりそうだ~


しかし、もう殆どの農家に後継者がおらず、
これは高齢者農業が作る風景なんだそうですよ。


旭川周辺もほかの地域と同様、過疎化が進み、
人口が増え続けているのは札幌だけなんだとか。

あっという間の北海道!

08.24
Fri
娘とお喋りしていて「行っちゃおうか」って話になり、パタパタと格安航空チケットをゲット。
北海道へ行って来ました。


まだ寒い程ではなくて、朝晩もちょうどいい具合の札幌でした。




間際に滑り込んだおかげか、北海道出身のハルマゲンちゃんも驚く格安パックです。娘も旅に付き合ってくれるだけでもうれしいわ~


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さて行程は、
札幌に夕方着いて、札幌ラーメン。
2日目が旭山動物園とジンギスカン。
3日目お昼の便で千歳空港から帰る。
です。

旭山動物園にだけ、ただ行き帰りするシンプルな設定の旅です。


ただ、これ偶然なんですが、
ちょうど到着した日に趙博の「砂の器」の公演があって、
ちょっとだけ覗きに行って来ました。
ぱぎさんも、げんちゃんもビックリする事といったら!^^



沢山の人たちでわいわい打ち上げにおじゃま。
スコーレといえば、北欧エグモンドスコーレは知っていたのですが、札幌の関係者もこられてました。
花崎皋平さんと親しい方もおられて、さすが、ぱぎさんの交友関係。



北海道といえば、いつか、朱鞠内湖と二風谷に行きたいところです。
ぱぎさんはどちらにもお仲間がいて、今回は二風谷の帰りで朱鞠内湖にも行った事があるそうな。
私にも準備が、どんな準備か分からんけど、整ったら、行ける日が来るかも知れません。
はじめての北海道でぱぎさんが居てくれて嬉しかったわ。



さてみゅーれんさんのお友達お奨めのラーメン屋さんは定休日だったのでタクシーの運転手さんお奨めのお店てつやでラーメンとなりました。


最後背油たっぷり入る豚骨スープの味噌ラーメンでした。おいしかったですよ。動物性脂肪はおいしいからね。
でも期待していた札幌ラーメンとちがう・・
聞くと今はどこのお店も濃厚豚骨スープの醤油、味噌味なんだとか。
京都でもあれよという間に豚骨スープが広まった時期を知っていますが、あれって博多ラーメンみたいになったと思っていたら、札幌ラーメンの影響だったのかしら。博多ラーメンの方があっさりしてるくらいです。


2日目旭山動物園から帰った夜は、サッポロビール園にて、ジンギスカン!私はアルコールダメなのに、ついつい黒ビールが半分だけ飲めました。おいしいジンギスカンでした。



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旭山動物園の往復だけなので、レンタカーはやめて列車利用です。
こっちの感覚では普通、特急列車は遠距離用でお出かけモードです。でも乗った列車の殆どが通学生もいればとても日常的な雰囲気で、特に娘が「私たちの席は大当たりばっかり」と呆れるくらい、そばの乗客が大声でいつも喋り倒していました。
イントネーションが違うからか?耳について気になってしょうがない。それに関西と間や会話のテンポが違うので、つい聞いてると途中でガクッ!となったり。車窓を楽しむどころじゃなかったわ。
それもシリアスな話ばかり。^^
「今は大変だが3年先には左団扇になる」という方、思わず顔を見てしまったりとか。
なんか、たっぷり北海道の人の身の上話を聞いてきた気分です。(笑)




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帰路の飛行機。
関西の豪雨の影響で遅延予想が出ていましたが、
無事予定通り飛んでくれました。

2007 8月15日 前後

08.20
Mon
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14日、隣町の花火。
デジカメの花火モードを使わなかったので、白黒。
イラストデザインみたいだね。


12日頃だったかの夕刻、見上げた空の夕焼け雲。
木津城陽方面の上空に大きな珊瑚かビーナスの誕生のあの貝殻かのような雲が夕映えで素晴らしかったです。

後日、Fさんが、長く病床にあった奥さまが遠くに旅立たれる象徴であるかのように、同じ雲を眺めていられたことを知る。
私にも忘れられない雲のある空になりました。


15日大文字の送り火がNHKで放映される。
全部の送り火を着火から見たのはテレビとはいえ初めて。
800年続いている行事で、それぞれの送り火は宗派も違うし、他の観光行事がアルバイトでもっているのと違って、山の麓の地域住民のみで継続されているのも始めて知った。
京都はどこよりも街中に累々と死体の置かれた歴史が長い街だからなぁと改めて思う。
司会解説の山折某氏の解説は、詳しくは長くなるので割愛するが、簡単な感想をいえば、無駄口が多すぎ。
河合某を髣髴とさせる話を聞きたい人と聞きたくない人がいる。




そうそうNHKで視聴者参加の討論番組も見る。
テーマは憲法9条。
小林よしのりの喋っているのを始めて見た。
あの品のなさだけで、信用できないって何で思わないのか?ガンジーの非暴力の例え話はこれも説明は長くなるから割愛するけど、あざといマルッポの嘘。




15日炎天下、娘の住む町の駅前で待ち合わせ。
駅前の噴水で水遊びの子供達。
周りの親たちはタオルも持っていなくて、大丈夫かなぁ?びしょぬれのまま連れて帰るのかしら?


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予約するのも難しいという、娘お勧めの評判のレストランへ行く。
タルタルソースが冷蔵庫の匂いがして、私には最低のお料理でした。
でもお店は満杯のお客さん。娘の住む町も娘も、大丈夫かなぁ?そこはかとなく心配になったよ。




18日京都市内へ墓参り。
京阪3条の居酒屋伏見に寄る。大満足。
そのあと、堺町画廊へ。



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星野道夫のアラスカのガイドさんのスライドとお話。

町屋そのままの画廊の中はクーラー代わりに氷。


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わかりにくいですが、長根あきさんのアイヌ語のユーカリと演奏がバックに入ってのビデオスライド上映でした。

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星野道夫トーテムポールプロジェクトで来日されているリン・スクラーさん。ずっと星野道夫のガイドされていて、ご本人も作家。


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星野道夫が捜し続けていたブルーベアの映像を見せてくれたのですよ。光が当たると青い光を纏っているみたいでした。


アラスカ南東部の光景を見ていて、亡くなったばかりのベルイマンをまた思いました。
初期から晩年に至る作品までどれもよくて、私にとってはNO1の映画監督でした。
NHKもBSでも特集しないし、値段が高いものばかしですが、DVDがほしいなと思っているところ。

ハイパーカミキリ

08.15
Wed
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このカミキリムシ、なんだか立派です。
大きなカミキリをみるのも久々。
デジって見たりもしたものです。
しかし、3日も同じ枝にいて、同じ所をガリガリ食べ続けてくれたら、寛容なキャパももう限界。
おっとっとに頼んで遠くの木に運んでもらうことにしました。

私がデジル時やら、枝を揺らしただけで、
ポロンとあっけなく鉢の外に落ちたことが、2回。
かよわいつかまり方をしてるもんだなぁ、でもこれで、もう枝には戻ってこないだろうとそのままにしてたら、しばらくしてきっちりもとの位置に戻ってきたりしてたんですわ。


それが~、おっとっとが指で挟んで枝から離そうとすると、ビクともしない。枝にしっかり掴まってるので、力入れて引っ張ったら、肝心の守るべき枝が折れてしまった~~
なんちゅう奴や。
人によって態度違いすぎ。


おっとっとは羽根が上手に折りたためていないのはまだ生まれたてだというのだが、そう?
で、私があんまり立派なカミキリだと誉めるので、カミキリがここを気に入った。また帰ってきたら、今度はもう、うちで私が飼ってやれという。



折れる前の枝とカミキリ

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まだ戻ってきてないよ。

空蝉

08.14
Tue
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先日、息子達が帰省しまた大阪に戻った次の日の朝。
突然ヴィ~~ヴィ~~!
息子の部屋の窓にセミが張り付いて大音量!
夕方には鳴きやんで、それから4日間、網戸に張り付いたその体勢のまま、動かない状態になりました。



まだいるのねって毎日見ていたら、いつかポテッと炎天下の屋根の上に落っこちるのが、いくらもう生きてないからと言っても、可愛そうな気がして、そっと網戸からはずして、日陰の土の上に置いてやろうと、その前にこれをデジって見たりしてたんですわ。



そうしたらそこにおっとっとが通りかかるじゃないですか。
「このセミ見て。息子達が帰った日からずっとここにいるのよ」そのいるのよの、のとよを発声し終わると同時に、おっとっとは、指で網戸をペンぺペンと弾いて、セミは炎天下の屋根の上にポテッ!


もうぉ!



サンセットクルーズ

08.06
Mon
そんなかっこいいものじゃないけど、
帰路のオリーブ号が日の入り時でした。
たまたまのサンセットクルーズ!



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海上に浮かぶグランドキャニオンみたいなこの島。



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島全体が花崗岩、御影石の採石場でした。
姫路手前の山陽本線車窓から見える宝殿(ほうでん)の岩山が、削岩されつくされてきたのを年々見てきてるから、こういう光景はなんだか辛い。
神戸の御影の花崗岩から御影石と名づけられ、大昔からお城や神社でよく使われている岩石。
瀬戸内海沿岸は産地が多い。小豆島、豊島も花崗岩むき出しの地盤が海から隆起してその上、うすい地表面に大きな木が根を張っていて、花崗岩を削岩する毎に、その上の木がどさーっと倒れていってる。


今はセメント、コンクリートを作る際の鉱物、材料にされているのが多いのか。姫路港にはセメント会社専用の岸壁がいくつもあって、砂利がどっさり積まれて山になっていました。




コンクリートのビルが建つとその分、山が削られているの?
島や山が消えていく代わりに都会にビルが建っているの?



大阪梅田の阪急百貨店が建替え中なのを、思い出したわ。すごいコンクリートの量だよ。




船上からのサンセット。






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いれものがない 両手でうける

08.06
Mon
小豆島の町外れに、尾崎方哉記念館の立て札をみつけ、寄ってきました。見つけてよかった~


最後の小さな住まいが保存されていました。




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通りかかりの地元の方が、ほうさいさんのお墓はあそこだよ。と声をかけてくださって、お墓にもご挨拶。
山の斜面、一面がお墓。お墓の村みたいな見事な墓地の一隅にありました。ちゃんと「ほうさいさんのお墓」と。



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そしてこちらは、豊島の薬師寺の裏、森のなかの古い墓地。
先日テレビで見たばかし、
河瀬 直美「殯(もがり)の森」はここだって雰囲気です。
万延元年の年号やら古い墓標ばかりでした。

小さな墓標には屋根がありました。
埴輪に出てきそうですね。


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豊島の路傍の小さなお地蔵さんもこんな石の祠の中に。



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豊島の八幡神社のこの鳥居は室町時代作。
こんな小さな島に古いものがあると、写真にとりました。


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それからついでに、巨石好きなので。
この石、おもしろいなと思ってパチリ。


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オリーブ号に乗って

08.06
Mon
姫路から播磨灘を渡り、小豆島に行ってきました。

台風のあとまだ曇りの残る予報でしたが、船が出発する頃にはすっかり晴れ。一気に夏日!
日頃山の中の盆地に暮らしてるものだから、
海の傍に来ると嬉しい~



タグボートや船の行きかう光景もうれしい~


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瀬戸内海は赤潮がたびたび発生していた頃にくらべると、これでも随分きれいになったそうですが、でも、子供の頃はもっと綺麗でした。
栄養たっぷりな海なので、鯛から小魚まで格段においしくって、「前どれ(播磨灘)の魚じゃないと猫もまたぐっていうんだよ」って母が話していましたが、今じゃどうかな?日本海のほうが海が綺麗でおいしいかも。



瀬戸内海を挟んで幾つもの臨海工業地帯があって、内海な分、自浄能力を上回る影響を受け続けた,けなげな海です。



そうそう、随分前なのだけど、新日鉄広畑(この会社名はまだあるのかな?)に長年勤める夫さんの妻さんから聞いた話。
会社存続の危機に面して業務が布団乾燥業の仕事になったそう。
車で回って各家庭からお布団を運び、会社で乾燥するという新プロジェクトに回されたそうです。
今まで製鉄していたインフラがどう転用されて布団乾燥になるのか?それから鉄の男が転じてお布団の回収に回ってるって姿もなんか、忘れがたい話でした。


でも、まだのどかな事態だったのかもしれないですね。今だったら首になってるやもしれん。





小豆島!
こんなきれいな浜がありましたよ~
海が割れるのよ~~♪
天童よしみの歌でしたっけ?
ここも満潮時にはこの道がなくなるのですって。


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いそぎんちゃく、みっけ!


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瀬戸内海は大きな波がどんぶらこがないのです。
さざなみが寄せてきます。


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そしてここは小豆島からまた船でわたった豊島(てしま)の海。
小豆島まで海水浴に来るならここまで来た方がよいですね。
いい浜でした。
泳いで浮かんで砂山にもぐってお昼ねしました。





クルーザーの集合!


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この子、突然持ってるボールを私にぽいと投げてくるので、ポイポイと投げ合いっこ。写真撮るよってカメラ向けたら急に不機嫌。変なの。
ちっとも笑ってくれなかったわ。
でもここに載せてやった。


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