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夢ーみん庭日録
せっせとお庭をつくります。 さてさて  今日はどんな一日になるのでしょう

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2008.1.30

01.30
Wed
P1010819.jpg


今日は誕生日。
花苗やさんに寄ったついでに、そこの花苗やさんの敷地にあるログハウスの喫茶店でお茶をしました。イチゴジュース!おいしかったよ~
花の苗は何も購入せず。
寒くってとてもじっくり見て回る気力なし。
ケーキを一個買って帰るのみ。




先日の李政美のコンサートの時から、寒気がして風邪っぽい日が続いていて、
今日はとうとう、夕方にしんどくて、熱っぽい。
測ってみたら38℃あるんだわぁ~~



夕食はおっとっとさんにまかせ、暖めた部屋にじっとしていたら、汗が出て一気に楽になる。
食後のケーキも完食です。
アイスティーを作ってくれましたよ。それが彼のプレゼントかな。


今はもう平熱。よかった。
でも明日はまだおとなしくしてよう。





今日のそら豆さん。
北風がきついから、へしゃげてしまって。

P1010820.jpg




こんなに雪の日がお前に似合うなんて

01.25
Fri
P1010809.jpg




夜半にやっと雪がやみました。
1~2cm積もっています。
明日の散歩は長靴。
吸い込む空気が冷たいだろうな。




北の方では大雪の影響で、
学校が休校続出だとニュースで伝えています。



寒い冬が早く終りますように。
こうやって春を待つ時期です。

こんなに雪の降る夜は撤退しかあるまい

01.25
Fri
P1010816.jpg



一日降り止まない雪の中、車で北の山を分け入ったところにある、プールに行ってきましたが、建物を目の前にした信号でスリップ!Uターンして撤退です。
夜閉館まで泳いで外に出てみたらノーマルタイヤでは帰れなくなりそうでした。




私、自慢じゃないですが、しかし、こうなったら居直って自慢したいくらいですが、今、免停ギリギリ点数です。



運転歴20年あまり、スピード違反1回はありました。
しかし、しつこいですがその1回だけ。
それが、この3週間あまりの間に何と3回!





今までもわりとつい、スピードは出す方でした。
踏み切りもそんな真面目に止っていませんでした。
黄信号でスピードは緩めませんでした。




でも今まで1回も違反切符を切られていません。
わかったぞ。それは見つからなかったってことなんだ。
そうか、わかったぞ。暇なんだ、ここの警察!




まず第1回目。
信号が50mごとに並んでいる団地の横の長い一本道。
ここは赤信号に一度つかまると延々次々赤になります。
黄色だとダッシュはセオリーなのよ~(泣)



まさか後ろから白バイがう~う~と飛び出してきたのは、私に用事があるなんて思いもしなかった~(泣)はい2点。
負け惜しみじゃないですけどね。停止線で黄色。瞬間だったとのこと。でもそれは信用してねだって!ふん。




そして踏み切り前。前の車の数々が、やけにちゃんと止ってしちめんどくさい発進をします。急いでいたので、やっと番が来たとばかりに、やや減速したものの、何やってるの!?踏み切りはこうやって通るのよとばかり、アクセルかけて進みました。
即!パトカーがう~う~!
はい。2点。(泣)
3週間違反がなければ信号無視の点数は消えますからと、パトカーのお巡りさんに聞いていたのにさ~
10日もたってないからそれも不意にしてしまっちゃったさ!






そして何ということか!
それから一週間ちょっとで!
40キロ制限の道を59キロ、はい!一点追加!(泣)




生まれて初めていやついこないだの踏み切りの時いれて2回目のパトカーの中で、私のこの世にも数奇な運命を教えてあげましたわ。おまわりさんに。
そしたら、「それはバイオリズムが乱れてるからかも」だと。


まさかお巡りさんに自分のバイオリズムの乱れを指摘されるとは。
しかもパトカーの中で。




「はい。これからは張り込んでないか、気をつけます」
「いや、そんな問題じゃない」
否定されました。ふん。





これ全部共通してることは、いわゆる抜け道ばかり。
空いていてついやっちゃう道ばかりです。
もう絶対通らへん。
混んでても国道の見通しのよい、パトカーが張り込めないような、それで止めて違反切符を切れる場所のないようなそんな道しか走らない。



勿論、黄色信号は必ず止る!
今日なんか、無意識に点滅の黄色で止りそうになったくらい!
踏み切りなんか、サイドブレーキ引く位だわさ!
スピードも出しません!道路標識が気になって気になって・
ここは50.ここはないから60・・・よそ見してあぶないったらありゃしない。(笑)

こんなに雪が軽いなんて or 'I Put A Spell On You'.

01.24
Thu
P1010814.jpg





昨夜からみぞれ交じりだった雨が朝から雪に変り、今日は一日降っています。
特に朝の雪の降りようときたら!
風が強くて北から南に目の前を水平に流れていく雪・雪!



見渡すかぎり雪が右から左へ走って行く真っ只中にいると、
魔法使いが杖を振ってる仕業の中に入るような。
どこにいるの?って捜しちゃいましたよ。



いや、こないだからこれを聞いてるんです。

「I Put A Spell On You」

「あなたに魔法をかけましょう」or「おまえに魔法をかけてやる~~」





ユーチューブすごいなぁ
まさかニーナシモンが唄ってるのを見られるなんて!


http://jp.youtube.com/watch?v=ORSzfw8FE-o&feature=relatedニーナシモン



ご本家のジェイ!
http://jp.youtube.com/watch?v=orNpH6iyokI&feature=relatedジェイホーキンス



これはなじみ深い。
クリアデンスクリアウォータリバイバル
http://jp.youtube.com/watch?v=4R6nmKjcSeU&feature=relatedCCR




ありがとう!ふなはしさん。
ジェイホーキンス、偉大ナリ~




軽い雪でしたから、彼岸花の残り葉に粉砂糖がかかったみたいに。






P1010786.jpg




ねこじゃらしいには雪の結晶が。
猫が遊ぶには冷やっこすぎるぞ。





P1010800.jpg








草に降り立った雪の結晶。
残っていたらいいのに。消えちゃうんだね。



P1010801.jpg

こんなに雪が降ってるのに

01.24
Thu
それでもお前は散歩に行きたいのかい?!




行きたい!
ちゅうので、ベンチコートの帽子を被り手袋をして、行って参りました。
こんなとき、猫の方がよっぽどおりこう。犬ときたら・・・




そしたらなんと!

http://http://www.tsutaya.co.jp/item/music/view_m.zhtml?pdid=20007353ロッキーのテーマが高らかに!




P1010787.jpg





この一本道を何度も往復する少女!
片道を歩く私たち(私とふうた)のそばを3回くらいすれ違ったかな?


しんどそうには見えたけど、でも一生懸命。



人がいるとリード外さないのですが、
彼女は全く私たちに関係なくマイペース維持してましたから、
リードなしで伴走させて貰いました。



こわれない器具

01.13
Sun
もう30年近く使用している電気鍋。
今西金属工業「クロックポット」。
今年のお節の黒豆作りにも重宝しました。
全然壊れない~!あらためて感心したのでアップです。
ネットで見たらまだ会社が東大阪にあります。
東大阪と言えば、「もの作り日本」を代表する、ロケットも作ってる優秀な中小企業の街ですね。
ナショナルの鉛筆削りも延々と壊れないで働いています。
かれこれ20年。
お箸みたいなのは一番新参の調理器具で、シリコンの菜ばし。
頭が小さなスプーン形になってるいて、菜ばしでおなべをつついたついでに、反対側でちょこっとすくって味見が出来ます。今の所便利。長持ちするかどうか?230度までOKですが、今までの経験からして、シリコン製は今ひとつ。そのうち形が崩れそうな予感。



調理器具、好きなんですよ。

宝石や光物はほしくないんですが、こういうものは、
目新しいものがつい目について、うちの台所はお鍋からスプーンの類まで色んなものがあります。こういうのを調理器具フェチというのだそうな。

P1010779.jpg



高野山みやげ

01.12
Sat
胡麻豆腐

大変おいしい胡麻豆腐でした。
京料理の会席にも生麩と胡麻豆腐は欠かせませんが、
これに比べると淡白なぐらいです。
胡麻の風味と口当たりは抜群!

パックに入った胡麻豆腐を水の中であけて出します。
宿坊の精進料理のおいしい胡麻豆腐と殆ど変らないお味でした。
お土産にしては優秀な品でしたわ。



今度行った時には必ずあなたへの分も!
いや、ほんとに。


P1010785.jpg



なんとまぁ、高野山!

01.09
Wed
先日のあたたかな週末に、さらに近畿で一番あたたかい和歌山に行ってきました。
和歌山市内は汗ばむくらいの陽気でお日様がサンサンとしていました。
和歌山はいいところ!
温泉もおいしいものもたっぷり~



なのになのに!うちのオットットときたら、なんとまぁ、宿は高野山の宿坊にしたいと譲りません。
こんなにあたたかく温泉に囲まれている所に来て、わざわざ高野山?しかも宿坊!そんな人今時いるかしらと、文句ぶつぶついいながら、行って参りました。私もおっとっとも子供の時の家族旅行以来の高野山でした。



ここが入り口。どでかい山門!
その名も大門です。淡路島まで見渡せるとか。
(小さい写真はすべてクリックしたら大きくなります)






P1010770.jpg






宿坊。歴史ある宿坊でしたがこの奥はエレベーターもあってバリアフリー対応の個室も。
想定外の快適なお宿でした。







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宿坊の中のこの一室は、将棋名人戦、枡田VS大山「高野山対決」という歴史的な名戦があったお部屋なそう。
当時のまま残され、凹凸のある風合いの昔のガラス窓の向こうは遠州作のお庭です。






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金剛峯寺。
信者さんたちを迎える高野山の総合受付なんだそうです。
お寺の方がそういわはりました。




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どこもかしこも見事でした。
撮影禁止なので残念でしたが、狩野派!襖絵屏風たっぷり。
弘法大師空海自筆の曼荼羅もありました。
展示品ではなく、お部屋にそのままはめ込まれています。



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石庭としては日本最大級の広さ。
龍二匹を表しているそうです。見事。






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2000人分のお米を炊くおくどさん。見事。





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ここは御影堂。
弘法大師空海といえば思い浮かぶ教科書に載っている、あの絵が納められているところ。国宝ですってよ。
手前の松が独鈷松といって、空海が中国から三個の独鈷を投げ、その一つがこの松の枝に落ちて乗っていたんだそうな。
もう一つは私の家の裏山に落ちているんだよ。
それは観音さまになったとかなのだけど、ここの独鈷はそのまま保存してあると!
見てみたいものです。
それにしてももう一つは何処に落ちたのや?





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そしてこの独鈷松の松葉!
普通2本の松葉が3本ある松葉です。珍しいでしょう?





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金堂のお庭の雪の中、若いお坊さん二人が夢中で作っていました。
年末に降った雪が残って高野山らしくなりましたとお坊さんが話されてました。去年は雪のない冬だったそうです。
この高野山の敷地内に高野山高校も高野山大学もありました。
薬屋さんも銀行もコンビにも。






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弘法大師空海のお墓までの2キロの道を歩くと、数万というお墓があるのです。
様々な慰霊碑も建っています。中国戦、南方戦軍隊の隊の名前であるとか、企業名でも。
弘法大師の眠るそばに居らせて欲しいと、爪や髪の毛だけでも持ってきては建立したのだそうです。宗派関係なく誰も彼もが。
明智光秀のそばに石田光成。武田信玄、上杉謙信。前田利家、池田輝政・・・禅宗僧正の名前までも。徳川家は別の場所にどかん~
歴史的人物わんさかでございました。






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宝物館には、ところせましと国宝重文の数々。
特に快慶が、素晴らしかったです。



密教は陰に陽にとずっと権力中枢と結びついてきましたから、時には呪術としての位置も確立しているところであるとか、真言宗本山に集約される財宝の数々は文化価値の高いものであることに間違いはなく、芸術性の高い密教文化は見るものを圧倒する力があります。しかしそれらが見事であればあるほど、それだけオウム真理教の事件のあと、どの既成宗教団体を見てもいつも思うのです。あの路頭に迷う信者達を受け入れるくらいの度量はないのか。法人税優遇されているのだし。その真骨頂で社会に還元したらいいのにと。





そういった文句はさておき、
実際に行ってみて、団体の観光バスが駐車場に満杯になるまでの間、早朝雪の残る各坊の前庭からは鈴の音とご詠歌がゆったり流れ、深い森の空気とあいまって静謐な空間を作り、その中を気持ちのよい散策が出来たことが、とてもよかったです。

生きる力と癒し系

01.09
Wed
エンパワメントセンターの森田ゆりさんの講演を聞きに行ってから、つらつら考えていたこと。

「心の応急手当として批判しない、分析しない、安易に同情、同感しない。相手の気持ちを認めて希望を与え続ける。」

これは性暴力、虐待被害者を支援する時の支援者のあるべきスタンスを、見事に指示している、森田さんの言葉。
さすがに今までのキャリアを感じさせる力強さが溢れたお話でした。
単にDV、虐待被害者を支援するに止まらず、それを支援する側の人間を支援するという、一歩踏み込んだ活動です。支援システム、対策そのものが未だ貧弱極まりない日本の現状において、それはまさに勇気ある果敢な闘いでもあった活動の積み重ねです。
これまでの活動の内部では活発な議論、研鑽があり、様々な矛盾も隠さず抱えながらの責任ある行動の軌跡がキャリアの力強さでしょう。


さてその時の会場の反応なのですが、
「そうねそうね」とまるでまづは自分自身が癒されているかのような、とろ~んとしたお顔や声があちこちに。
森田ゆりさんは勿論、断じて癒し系などではありません。
傷ついた被害者達に手を差し伸べるにも、促成栽培で出来上がった支援技術ではないのですよと、一貫して説いています。
被害者達をどう支援していくかという事の側面は社会的な位置付けとして共に闘うということでもあり、その為の支援者たちへの支援活動です。
しかしその一方で、この会場の雰囲気のように、「まづは自分自身が癒されたい」との多くの思いにも応えるようになっている事に意外な一面を見る気がしました。
もはや多くの人たちが病んでいるのかも知れない。多くの人たちが癒しを求めているのかも知れないとそんな印象を持ったのでした。




そういえば癒しブームとやらが久しく世に氾濫しています。
「美しい国日本」などという曖昧模糊としたキャッチコピーを前総理が口にするこの国の現状は、あと一歩踏み込んだ議論、行動の手前で、「癒し」系にとりあえず癒されようとする風潮と切り離せない関係にあるのではないか。

女性、子供、障害者・・弱者を取り巻く社会的要因を分析し取り組むプログラムと共に、個別な心の傷からの癒し、回復へのプロセスは、また極めて個別なプログラムとしてあるものでしょう。
「美しい国日本」という耳障りのよい美しい言葉が何の意味も成さなかったように、個人にとっての癒しも十把一絡げで口当たりのよい処方箋があるわけではないはず。
まして容易にすぐ答えが与えられ、ただ受身のままで癒されるとの甘い風潮こそが、病んでいると思わざるをえません。





「生きる力とは自分で感じ、自分で考え、自分で行動選択する。そうして法的な人権をしっかり握って、手放さない事」




森田ゆりさんのこの言葉は、世の「癒し系ブーム」とは対極の言葉とも云えるでしょう。
単に「癒し系」を卑しめているのではありません。
しかしながら個人の癒され回復する過程は、あくまで個人固有のものであり、受動ではなく能動であり、結果ではなくその過程こそが価値があり結果を生むのです。


社会はますます混迷を極め個人にも大きく影響しています。
引きこもりや鬱の人も何と多いことか。
社会要因と切り離せないことは誰もが気付いていることなのに、しかしながら世の風潮は、傷ついた個人に対しても、耳障りよく、口当たりのよい、十把一絡げで大雑把な「癒し系ブーム」。


そして社会においても個人においても、全体の総意を作る為の議論や対立すら忌避される傾向がますます顕著になっています。



自分自身の「生きる力」とは何だろう。
それを確かめる為にも、自分自身で考え選択すること。
そこから始まることが、これから更に重要で大切な力になるんだと思う。


与えられる結果なんてないよ。
はじめからあてにして飛びつくことこそがいやしい。

ご神木

01.08
Tue
P1010702.jpg



今年3箇所目の初詣の神社。
(いつも行かない年の方が多いくらいなのに、今年は三つも初詣~)

朝倉神社のご神木は京都府最大の幹周りのご神木が自慢。
この大きなご神木は何時来ても圧倒されます。



二本の木がくっついてるのではなく、何度も何度も雷に打たれこうなった模様。
私は前日に雷が落ちた後の炭状態になった木肌から、煙がくすぶっているのを見た事があります。
それから2年たち、今は跡形もなく木肌が回復しています。
地形と気流の関係でしょうか、
確かにこの場所はよく雷が落ちて、
嵯峨野線が踏切への落雷でダイヤが乱れる時、大抵このあたりの踏切です。
私の住む場所からは、虹の端っこの出所もこのあたり。

江戸時代、地元の村が政府から払い下げた(買い上げた)記録があり、昔から大切にされているご神木です。
村の人は絶対日本一のご神木だ~と、京都府に調査を依頼したそうですが、
全国のご神木の大きさの統計がないと、云われ、日本一の大きさの折り紙を諦めたんだとか。残念そうに話されてました。

そうそう、大事にされていることの一つは、
地元ではもう専業農家もなく、皆忙しく村の外に働きに行くようになって、
この神社に誰も参らない日があっては、申し訳ないと、
当番をきめて、毎日一人はお参りするようにしてるんですって。
そこまでするお宮さんって珍しいんじゃないかな。
新興宗教でもあるまいし。

朝倉神社というのは、広範域にも系列はなく、
どの神さん?と聞いてみました。
そしたらうなぎだと。
どこから来たうなぎ?と更に聞くと、
さぁ~うなぎじゃさけぇ、ベトナム辺りじゃないかぁ~だと!


霊験あらたかなんだそうですよ。
とにかくうなぎですからね、村の人たちはうなぎを食べません。
どうしても食べる時は、「これはうなぎではありません。大きなどじょうです」
と、一応、神さんにお断りして食べるのだそうです。ほんと。

素朴に継承され残っているのね。







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