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夢ーみん庭日録
せっせとお庭をつくります。 さてさて  今日はどんな一日になるのでしょう

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12/1の満月に魅せられて

12.04
Fri
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あっという間に12月!
早いですね~
孫のいる友人が「子どもって、一日が長いのよ」って、感心してました。
私も確かに夏休みが長かった!いつのまにこんなに時間が早くなったのかしらと、
時間ってそういう意味で自分に密着して変化して感じるなんて不思議ねと思ったり。

さて、その12月の最初の日、この公園に着くと、夕刻の空に白い満月が、息をのむくらい美しくって、それこそ時間のたつのを忘れて見とれてしまいました。
よおし、今日は写真にあのお月様を撮るぞ~と、同じ時刻に出かけましたが、
ありゃ?月は何処?

あの雲に隠れているのか?光線のぐあいなのか?月の入時間は一日で大きくずれるのか?
全くお月様は不在。

でも、夕焼けがきれい。


こんなピンク色に染まった雲が空に広がっていたのよ。

みなさんにも、おすそわけ。

久々の夕焼け、ラインナップ!

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祝島への応援フラッグ

12.04
Fri
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祝島の状況についてはこちらを。↓

http://iwaijima.jugem.jp/

遠く離れていても応援しようと、布メッセージの呼びかけに参加しました。
大きな布メッセージが出来上がって、祝島の上関原発建設を反対する島民の会に送りました。


この布メッセージはあちこちを回っていろいろな方が書いて下さったのですが、
その中のお一人に、「海軍特攻隊の生き残り」で祝島は訓練していた場所ですと仰られる方がおられました。
そんな事ってあるんですね。
まさかあの祝島のことだったとは・・・と、感慨深げにお話ししながら寄せ書きを下さいました。



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そうしたら、祝島繋がりで、知ったこのお方のお父様が同じ海軍特攻隊でした。
なんか不思議なかんじがしました。
応援フラッグを作る中で次々繋がりが出来てくる展開でした。

http://www10.ocn.ne.jp/~veeten//yaponesia/shop/shopindex.html


そして祝島の記録DVDを私の所に送って下さいました。
DVDの作成、コピー、郵送等、すべて無償で何人もの人が関わり届いたものです。

届けられたDVDは活かしていきます。どうもありがとう!

BOOちゃん、笛を吹く

12.04
Fri

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弥勒(みるく)http://homepage1.nifty.com/ASIBI/のお二人が先月遊びに来てくれましたよ。

その時、ご案内した出雲大神宮のご神体の山で、BOOちゃんが笛を吹きました。


記念にアップ!この一枚で何の説明もいらないね。


みるくさんたちは、豊島、祝島を経て、我が町に立ち寄り、

福祉施設でコンサートをしてくれて、三重に旅立ったのでした。

感謝。

Seeds!

10.17
Sat
種蒔きたっぷりしました。

ともさんからのプレゼントの種です。
大体発芽が出そろってきました。
ビニールハウスの中なので、土が乾かないように底面給水に気をつけながら、
これから皆で育てます。

植え広げ、ポットあげ、花畑の整備と、これから段取り一杯です。



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A Happy Wakayama !

10.17
Sat
10月秋晴れの3連休、和歌山にて息子たちの結婚を祝う会。

遠く青森から来てくれたいとこやご無沙汰していた叔母、そして初めて対面する姪っ子も集合です。
こんな機会ならばこそで、息子達に感謝。

前泊の夜はみなで前夜祭。
ホテルから出てすぐ近場で適当に決めたお店でしたが、おいしいおさかなたっぷりで和歌山に来たなぁ~を満喫しました。お店の名前は「銀平」だったかな。

帰路特急黒潮乗車前に、和歌山城と、和歌山ラーメン「丸共」にも。
ラーメン屋さんはタクシーの運転手さんお奨めの店へ。とんこつだけどお出しの効いたスープでした。




二人を祝うパーティーは形式張らないあたたかいパーティーでした。

入り口のウエルカムボード。
うちの親族は「ユニーク・・・」と一言だけ。^^



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可愛い髪型ね!
その笑顔も皆に大好評!

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祝島のたたかい

10.08
Thu




住民の理解は得ないという中国電力の意向ははっきりしたと云うことでしょう。

応援します!祝島!

ありがとう!祝島!!!



http://blog.shimabito.net/
http://iwaijima.jugem.jp/
http://ameblo.jp/veeten/entrylist.html
http://radio-active.cocolog-nifty.com/blog/
http://stop-kaminoseki.net/
http://blog.livedoor.jp/ikedakayoko/archives/51266790.html

↓この海の様相!この状況が続いていたのです。

9月10日中国新聞ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Tn20090910019901.jpg【写真説明】ブイ運搬用の台船(奥)を阻むため、岸壁手前に停泊する漁船=10日午前8時15分、山口県平生町の田名埠頭(撮影・室井靖)
山口県上関町で原発建設計画を進める中国電力は10日午前、敷地造成に向けた海面埋め立ての準備作業に入った。建設地の北約20キロの田名埠頭(ふとう)(山口県平生町)から、灯浮標(ブイ)を建設地沖に運ぶ作業を予定していたが、埠頭岸壁の手前などに反対派の漁船が並び、運搬用の台船が近づけない状態が続いている。

 ブイの設置は工事海域を示し、航行する船に注意を促すため。中電は午前7時半ごろから、仮置き地の田名埠頭から台船で運び、クレーンで海面に浮かべる予定だった。

 これに対し、計画に反対する上関町祝島の漁船約30隻が、5~3隻ずつロープで船同士を結ぶなどして岸壁手前に停泊。ブイの積み込みはできないでいる。中電は退去を呼び掛けているが、応じていない。

 立ち入り禁止の田名埠頭の手前には「原発に反対する上関町民の会」や反対派の市民団体のメンバーたち約60人が集結。「原発絶対反対」などと書いた横断幕を掲げ、抗議活動を続けている。海上では徳山海上保安部の巡視船艇が警備に当たっている。

 上関原発の建設地は約33ヘクタールで、このうち約14ヘクタールを埋め立てる。陸域について、中電は今年4月に造成工事に入った。海域については、近海で見つかった国の天然記念物カンムリウミスズメの生息調査の結果、埋め立ての影響は少ないと判断し、この日の着手を決めていた。

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そして、台風接近情報さなかの昨日。7日早朝

上関原発海の埋め立て着手[ 10/7 19:52 山口放送]-----------------------------

上関原発建設を進める中国電力は7日、原発建設予定地沖にブイ2基を設置し海の埋め立て工事に着手したと発表した。祝島の人たちに対しては午前中「きょうの作業は中止した」と告げた中での作業着手。中国電力は午後から会見し海の埋め立て工事に着手したことを明らかにした。ブイを設置したのは建設予定地を挟んで北側の取水口側と南側の放水口側のそれぞれ1基で7日午前7時に設置した。埋め立て工事の着手に向けては中国電力が平生町の田名ふ頭に9基のブイを置いていたが、7日設置されたブイは別の場所から持ってきたものでどこから運んできたかは言えないとしている。ブイの置かれている田名ふ頭では7日も祝島の人たちが抗議に訪れていたが現場の警備員と中国電力の社員が協議し「きょうの作業は中止する」と告げたため祝島に帰っていた。これについて中国電力は「ブイを設置した後で田名ふ頭での作業を中止した」としている。
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http://iwai-island.jp/祝島フォト情報


http://orange.ap.teacup.com/daiduk/167.htmlダイドッグ漂流記より転載

報道でもご存知かも知れませんが、「生物多様性のホットスポット」「瀬戸内最後の楽園」とも形容される山口県上関町長島田ノ浦の海岸が埋め立てにより消失する危機に瀕しています。
もしこの海が森が削られ埋め立てられ原発が建設されると、放射性物質と化学薬品を含んだ7度高い温排水が毎秒190t流れ出し、この希少な生物多様性は回復出来ないまでに消滅する、と多くの学者も警告しています。もちろんこの辺りは瀬戸内でも最良の漁場としても知られているところです。

山口県は、原発建設に必要な原子炉設置許可申請すら出されていない状況にもかかわらず、海の埋め立ての許可を出してしまいました。
そして中国電力は原発予定地の目前に住む祝島の島民に対して説明も対話もないまま、海の埋め立てと原発の建設を強行しようとしています。

中国電力は9月10日から埋め立て着工として、山口県平生町田名埠頭に仮置きしてある埋め立て区域を示すための浮標灯(ブイ)の搬出を始めようとしました。その動きに対して海上では祝島の漁船団、数十隻とシーカヤックがもやいを結び、7日間にわたってこれを阻止しています。
陸上では祝島のお父さん、お母さんに加え、原発に反対する団体、地元住民が作業員の通用門に座り込みを続けています。

島のお父さんは、漁を休み、毎日朝早くから島を出発し阻止行動を続けています。
船がないお母さん達は漁師さんの船に同乗して、暑い日も雨の日も声の限りに一日中、中国電力の船に向かって叫び訴え続けています。
ほとんどが60代で、7、80代の方もおられます。一週間の阻止行動にも関わらず、みなさん元気です。

祝島の漁師さんは10億円を超えると言われる漁業補償金のすべてを拒否し「海は絶対に売らん!」と訴え続けています。
「海さえあれば生きていける、子や孫のためにこの海は守り続ける。」
祝島のお父さん、お母さんは原発建設が浮上した27年前からそう言い続けてきました。

子や孫とはまさしく僕達のことではないでしょうか。
現在、数艇のシーカヤック隊がその想いを引き継ぐため、祝島漁船団と共に行動しています。
現場には人々の怒号やシュプレヒコールが響いていますが、海を守りたいという熱く素直な想いが溢れています。
日を追うごとに応援に駆けつける人が増え、シーカヤックに乗せてほしいという若者たちが入れ替わり立ち代り海上行動を続けています。

ところが、中国電力をはじめ、県、そしてマスコミは、この事態を「祝島が反対している」と矮小化して伝えています。そこには「祝島しか反対していない」という世論をつくる意図が見え隠れします。

しかし、僕達はもう気づいています。多くの人々の想いは祝島と一緒だということを。 今こそ、その想いを現場に届ける時です。中電や県、そしてマスコミに、もう隠しきれない世論があることを示す時です。

そこで「ONE OCEAN!」を合言葉に海を愛する、そして守りたいと願うウォーターマンの方々に現地行動への参加を呼びかけます。
カヤック、カヌー、サーフボード、ゴムボート、ヨット、モーターボート、漁船、プレジャーボート、何でも良いと思います。(大きな船の場合は自由に動き 回る事はできません。漁船と共に錨を打っての停泊になります。)
毎日8時間、9時間のにらみ合いです。沢山船があると近くの砂浜で交代や休憩もできます。ぜひ、僕達と一緒に海を守りましょう!

遠方で現地行動に参加できないけれども、想いを届けたいという人に布にメッセージを盛り込んで送ってもらおうというアクションも起こっています。
詳しくはブログRadio Activeのトピック「布メッセージ募集」をご覧くだ さい。「RadioActive」 http://radio-active.cocolog-nifty.com/blog/

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ベジフェスな日

10.05
Mon
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京都岡崎公園へ。
http://www.vegetarianfestival.jp/京都ベジタリアンフェスティバルに行きました。
最近、何かと忙しく、ここにはやっとオンタイム。

お友達が何人かお店参加してます。おいしくって安全で手の込んだいい物が沢山ありましたよ。
来年は早めにお知らせしますから、是非どうぞ~ 来年は一緒に行こう~
お天気が良かったので、5000人の人出になったとか。
午前中に行ったのでよかったです。午後だと売り切れ続出だそうです。



野菜だけのお出しのラーメンと、野菜たっぷりのカレーと、玄米ひじきおにぎりと、ナッツパイと、湧き水と、本と、フラックスシードと、フラックスオイルと、ブロッコリーシード等を購入。

見て回るだけでも楽しい広場でした。

ステージのインド舞踊。

http://wind.ap.teacup.com/toshiko_thenral/

インド舞踊があんなに激しいステップで表情豊かだなんて。


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踊りの意味も一つ一つ説明を聞きながら堪能しました。
ワンコインチャリティの彼女の踊りのDVDも買いました。
ゆっくり見るのが楽しみ。


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終ってから、ふと、ついでにお墓参りに行こうかということになり、
お彼岸代わりに法然院まで。

ちょうど住職さんの講話のある日だということで、ちょっと顔出しのつもりで参加。
ここの住職さんはいろんな事をされていて、京都ではちょいと有名なんだよ。
法然さんとその時代の錚々たる宗教部門人材の話等、おもしろかったです。

今日はベジタリアン祭り&法然院法話で、
まるで精進の日になっちゃったねと帰路、おっとっとさんと話していたら、
中川氏のあのニュースが流れて、何ともかんとも。
どうして日本の政治ってこういうこと多いんだろうね。

劇団「態変」 公演に行く。

10.01
Thu
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http://www.asahi-net.or.jp/~TJ2M-SNJY/upcoming/undo.htm男は旅に出た2  ファン・ウンド潜伏記

劇団態変とはこんな劇団http://www.asahi-net.or.jp/~TJ2M-SNJY/jtop.htm態変

関西圏に居住する者にとって、或いは福祉部門関連に関わる者にとって、有名な劇団だと私は思っているのですが、ご存じですか?今年の春一番のステージでは劇団員の福森さんがニーマさんと創作舞踊を披露していました。
脚本演出出演の金満李さんは、海外で有名な世界的女優といえる方で、ヨーロッパでは演劇論の教授もしています。
ベルイマンの映画に出るにふさわしいアジア人女優だと、ベルイマンファンとして確信してたのだけど、叶わなかったのがとても残念。


見る者を挑発し続ける「態変」の舞台はそのことを前提とはしながらも、演劇そのものの力、ストーリ-、美術、何より役者達の演技の力が、完成された繊細さと力強さで貫徹され、圧倒されました。
よかったですよ。
ご一緒だったナオコさんは、「ちょっと維新派にかぶる部分がある」と評してましたが、それも「見せ物的」要素ではなく、同時代の演劇シーンを歩んできた証といえるでしょう。

今でも目に焼き付いている役者の演技があります。
素晴らしかったです。
機会があれば是非ご覧になって下さい。
テントは100人以上の観客で一杯。早めに行かれることをお奨めします。

場所は大阪城公園。
公演中、テント内ステージ後方の幕が開いて、この広場がステージに出現します。
そこをファンウンドと金満李が乗った船が絶妙のスピードでステージに近づいてくる、海峡を渡るシーンは、ハッと息をのむ美しさ。金満李さんのあの表情!どこをどうしたらあんな人間になれるのか。


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昼間は梅田で明生会のみんなとランチ。
阪急グランドビル30階から。32番街の方がわかりやすいかな。
梅田は阪急も大丸も工事中で私にはわけわかりませんでした~
紀伊国屋にも一人では行けない状態です。^^
ステンドグラスの通路もなかったし、動く歩道は工事に入るので最後の日だったよ。

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琴滝

10.01
Thu
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車で30分かからないところにあるのに行ったのは初めて。
やっと見に行ったというかんじです。
この滝の特徴は名前とおり、水の落ちる様が琴の糸の様なのだそうです。


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山道を登って視界が拡がったところに滝が飛び込んでくるロケーションのいい場所でした。滝の前に立つとマイナスイオンたっぷり浴びて深呼吸。


そして、見つけた時には思わず笑ってしまったのですが、この幽玄な滝の横の山道を上がると、滝の上に出ます。
治水池がありました。まさかここから流れ落ちてるとは。


でも、周辺は木々に囲まれたいいところで、紅葉の頃訪れるのが楽しみです。

最初にこの琴滝に行ったあと、http://www.agr-k.or.jp/enjoy/inn/shop_wa.htm道の駅「和」まで。
由良川の傍でバーベキューもあり、自然農のお野菜もあり。お奨めの「道の駅」でしたよ~



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「邪宗門」のモデルとなりて

10.01
Thu
前に訪れたのはもう10数年前。大本教の友人が去ってからは縁遠くなっていた亀山城址・大本教本部に久々に行ってきました。

お友達のあゆちゃんhttp://mizuomoi.com/index.htmlくくあ☆りぶらが誘ってくれたのです。


ここが、高橋和巳の「邪宗門 」のモデルの地だと知ってる人はもう数少ないでしょうが、私はここに来ると、まず高橋和巳の名を思い出したります。

実際の大本教も国家からの大弾圧を受けていて、頂上の本部建物は爆薬で破壊できず、最後大砲を出動させての爆破となったとか。

当時大本教教主出口王仁三郎は敗戦後出獄してから、
「芸術は宗教の親。もう子の宗教はやらん。これからは親の芸術をやる」
と宗教部門を後継に託し、芸術活動に移行。

出兵の決まった信者にお守りの書を頼まれ、
「我玉逸敵」自分の打った弾が敵に当たらないことがおまえのお守りになると書いて渡す。

今の宗教教団としての大本教のことは何も知りませんが、
そんな数々の王仁三郎のエピソードには、ほぉ~と、魅了されます。

さて現在の大本教。拝殿(?)への道

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明智光秀最後の居城亀山城石垣跡。
ここから本能寺へ向い、京都への山越えの通り道は今では「明智越え」と名付けられてハイキングコースになっています。

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この日は8月7日 亀岡平和祭花火大会。
大本教では王仁三郎生誕日(旧暦7月15日)のお祭りを、この日に設定して、弥勒踊りが開催されていました。全国からの信者さんが集まってみんなで盆踊りです。

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花火大会が始まる前の、夕日に生える満月が綺麗でした。

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花火を撮るにはまだまだ腕を上げねば。

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